【ポーランド一人旅Vol.17】クラクフ最後の夜は旧市街の夜景

5月のポーランドは日没がとても遅いのでなかなか夜景を見られません。

夜20時近くでこの明るさ。

日の出日没情報では21時までには暗くなるのでマジックアワー好きの私は早めに待機。

古くからありそうなホテル。こういうホテルのフォントがとても好き。

バルバカン

St. Florian’s Gate フロリスカ門

音楽のパフォーマーさんがいるとヨーロッパにいる感が増してとても嬉しい。

良く見るとこの城壁を歩けるのですね。

何度も通った通りを今日も通り

まだあまり暗くないので E. Wedel Chocolate Lounge へ

イートインでのんびりするのも良いかなと思ったけれどお土産などを見るのみに。

Chocolate Lounges • Pijalnie Czekolady Wedel

中央市場広場

織物会館のアーチ

こういうのがとても好き

夜20時過ぎると閉店しているショップもあるけれど人も少なく見やすい。

空がだんだん良い感じに。

聖マリア聖堂と右は聖ヴォイチェフ教会

だんだん暗くなりワクワク

マジックアワー最高に好き

全部 iPhone SEのカメラで撮影していますが意外といいかも。

ただ iPhone は本格的に暗いのは弱いようです。

ポンチキ色々。美味しそう!

いよいよ本格的に暗くなってきました★

クラクフ最後の夜。雨も降らずいいお天気で良かった。

そろそろホテル方面へ戻ります。

レトロでカワイイお店

もう完全な夜に。

中央駅のマクドナルドでドリンクとデザートを買ってホテルに戻ります。

海外によくあるこのタッチパネルで支払いまで完了できるのとても好き。

最後の夜はテレビでやっていたメグ・ライアンの映画「ニューヨークの恋人( Kate & Leopold )」を観ながらのんびり。

~つづく~

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