【ポーランド一人旅Vol.13】豪華絢爛★ヴロツワフ大学ミュージアム The Museum of the University of Wrocław

それでは10時になったのでヴロツワフ大学のミュージアムへ。

Discovering the secrets of University of Wrocław
Last Saturday, Rector Adam Jezierski guided over one hundred visitors through the opulent interior of University’s Main Building. The tour started by the fencer...

このステキな扉が入口です。

閉まっていますが勝手に開けて中に入れました。

10時ですがまだチケットの窓口に人がいませんでしたがしばらくしたら素敵な女性が来てくれました。

何ヵ所見るかでチケットの値段が変わりますが、せっかくなのでEverything 、4ヶ所全部に。

入り口の装飾から素敵

まずは1階のこちらから見ることにします。

内部は自由に見学できますし、音声ガイドを借りることもできます。

Oratorium Marianum

そのまま訳すと礼拝堂マリアヌム

ちゃんとしたカメラならもっと色彩を濃くできたのではと悔やまれます。

よしまた行こう!

天井画も素敵

チケット。1ヶ所ごとに係員がおりチケットを見せると該当の箇所にチェックを入れてくれます。4ヶ所で14.0 PLN 約380円のようです。

どこを撮っても絵になって素敵。

こんなに素敵な礼拝堂があるなんていいなあ。

特に順路は書いてありませんので適当に。

チケット売り場の入り口ホール

階段をのぼって上へ。どこもかしこも素敵な装飾。

天使がいました。

更に上へ

Sala im. Romana Longchampsa

Google 翻訳でロマンロンシャンのホール

今までの功績の展示でしょうか。難しすぎて私にはわからず・・

楽しみにしていた屋上

Wieża matematyczna

数学タワー

お天気で良かった!ヴロツワフの街を一望できます。

なぜか昔から天秤にひかれる★

旧市街かわいいな。

この道を歩いていたななんて思いながら眺める。

つい同じ写真を何枚も。

では階段を降りて最後の見学に。

こういう装飾がとても好き。

最後はここ!

入り口の天使がまたかわいい★

Aula Leopoldina

レオポルディンホール

素敵!!

礼拝堂も素敵でしたがここも素敵

もう隅々まで素敵

暗いところに弱いiPhone・・

大学内にこんなに素敵な講堂があるなんて本気でうらやましい。

美しい

色々な角度からの撮影が楽しすぎる。

縦も横も。ここには広角レンズが一番良さそう。

最後の一枚。右の親子がいいなと思って。

電車の時間もあるのでそろそろここをあとにします。

素晴らしい空間でした。

最後にヴロツワフ大学の内部を見られて良かった。

ヴロツワフ、また来ます。

~つづく~

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