【2017秋の台湾5】路線バスで彩虹眷村(Rainbow Village)へ

ホテルに一度お土産を置いた後は台鉄・台中駅から電車に乗って

高鐵・台中駅と隣接している烏日駅へ

彩虹眷村(レインボーヴィレッジ)」へ行きたいと思って

Google mapで検索したら高鐵・台中駅から路線バスで

すぐのような感じだったので。

新烏日駅前のバス停

彩虹眷村には行くみたい。

バスが来たので運転手さんに

英語で「レインボーヴィレッジに行きたい。」と言ったら

「Ok!」とのこと。

乗客は私一人でした。

降りる時も運転手さんが「Thank You」と声をかけてくれました。

優しい★

台湾語ができればもっと会話できるのにといつも

残念に思う。けれど中国語(台湾語)難しくて・・

彩虹眷村を通るバスは617番と74番

早速カラフル

彩虹眷村Rainbow village
彩虹眷村富有完整故事,作畫色彩鮮豔且繪畫風格極具獨特性,不管是在品牌故事建立上或是文創商品設計上皆有未來可創造性。

彩虹眷村については台湾ナビに詳しく書かれています。

彩虹眷村(台中市)
彩虹眷村(台中市) 台中と言えば、「彩虹眷村」に行きたい!と希望する人も多数。ここへ来ればその魅力にはまります♪

1人のおじいさん(黄永阜さん)が描いた村。

この色使い好きです!!

お土産売り場に黄じいさん、いらっしゃいました。

エコバッグや傘、ポストカード、マスキングテープ、

クリアファイルなど色々売っています。

傘かわいいなあ

うんやはりこの色使いが好き

クリアファイルにうちわ

マグカップ

ノートも

とにかくカワイイ!そして晴れていて良かった。

少し離れたところに教会があったので行ってみる。

陸軍歩兵・・・

教会に羊の絵

カワイイ

また戻る。

この今どきで若々しい色使い、あのおじいちゃんが描いたと思うと

とても不思議

彩虹眷村(Rainbow Village)の周りは普通の住宅街で

マンションなど建っています。

できればもっと交通が不便で秘境のようなところにあったら

良かったのにと思います。

ここが一番好き

RAINBOW

ネタバレ的な写真^^;

すっかり堪能したのでまた路線バスで高鐵・台中駅へもどります。

帰りもすいてる。

台湾の人はバイクですよね。

帰りのバスは617番で高鐵・台中駅の方に着きました。

彩虹眷村(Rainbow Village)行って良かった。

そして作者のおじいちゃんもお元気そうで何よりでした。

90歳台らしいけれど元気に長生きしてほしいなと思います。

~つづく~

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