【2017ドイツ旅13・最終回】北京で7時間のトランジット、ANAで帰国

ドイツ・フランクフルトから朝8時半頃、北京へ到着。

搭乗したルフトハンザのA380です。

北京首都国際空港にて。

次の飛行機は15:35発、東京・羽田行きの全日空便。

7時間もあるから北京の街に行ってみようかなとも思ったけれど

機内持ち込みのRIMOWAもあるし預けるのも面倒、

それに調べると空港から北京の街までそんなに近いわけでは無いみたい。

ここには食事が美味しいラウンジがあるので

7時間のトランジットを空港内で過ごすことにしました。

こういう日本のお菓子メーカーのご当地シリーズ大好きです。

天津甘栗のコロン

ポッキーの烏龍茶味(これもらったことある。)、

プリッツのパンダ味かと思ったら四川麻辣味

プリッツ上海蟹にフカヒレスープ味

ポッキーライチ味

トランジットエリア内のStarbucks Coffee

北京スタバの詳細はこちら↓

◆【STARBUCKS COFFEE】中国・北京 2017年9月マグ&タンブラー

スタバのあとは、1つ目のラウンジ、

エア・チャイナファーストクラスラウンジへ。

プライオリティパスで入れます。

このラウンジで朝食、ランチをいただきました。

広くて快適。

このラウンジは2回目ですが何度でも行きたいです。

お食事が本当に美味しい。

◆詳細はこちら

【ラウンジ】北京・Terminal3E Air China First Class Lounge

北京の空港、この広々とした感じが良いです。

お昼過ぎまでFirst Class Loungeで過ごした後

せっかく時間もあるので2つ目のラウンジ、

BGS Premier Loungeへ

ここもまあまあお食事系充実だけれど

私はファーストクラスラウンジの方が好きです。

◆詳細はこちら

【ラウンジ】北京首都国際空港・Terminal 3E BGS Premier Lounge(BGSプレミアラウンジ)

そして最後に3つ目、

エア・チャイナのビジネスクラスラウンジへ

◆詳細はこちら

【ラウンジ】北京首都国際空港・Terminal 3E Air China Business Class Lounge

このラウンジは大混雑。メニューはファーストクラスラウンジとほぼ同じなので

広くてすいてるファーストクラスラウンジの方がいいなと思いました。

7時間のトランジット後、ようやく羽田行きに搭乗

機内食はハッシュドビーフ。美味しかった。

良い景色です。羽田に近づいてくるとああ旅が終わってしまうなあと

とても寂しい気持ちに。

羽田に予定通り20時頃到着、そして自宅へ。

今回のお土産。

LEIBNIZ MINISのBLACK’N WHITE

ホワイトチョコが好きなので。

これのミニではなく大きいのはホワイトチョコがたっぷりですが

これは薄く少な目。普通の大きいのにすればよかった。

HARIBOのミルクベア

日本に売っていないフレーバーがいいなと思って。

プリングルスのパプリカ、キットカットのホワイト、

そしてLEIBNIZのpick up!のBLACK’N WHITE

こちらのLEIBNIZはホワイトチョコたっぷりで

美味しかった。

DDR IN COLOR

DDR(東ドイツ)時代の写真集です。

RIMOWAの中には液体用のジッパー

内側もLufthansaロゴ

ルフトハンザが好きなので嬉しい。

現地滞在2泊3日の弾丸だけれどドイツを満喫しました。

ますますベルリンを好きに、そしてDDRへの愛も高まりました。

アイゼンヒュッテンシュタットも行って良かった。

きっとまた行く気がします。

~Finale~




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